いせ山川クリニック 山川です。
今日は 加納夏雄 の 誕生日 です
キャッチボール
ピッチボールでは ないのです
受けるが 9割
調子が出ないピッチャーが
この人に 自分の球を受けてほしい
と
言わせる キャッチー が 居るんだとか
世間では 壁 と
揶揄される存在であっても
一流のピッチャーから
絶大な信頼を得ている人が居る
その人に受けてもらうと
自信がつく
球が走る
伸びがでてくる
回転数が上がる
切れがよみがえる
投手にとって
これ以上の事は無いのです
いい音が出るように
ワザと ミットの
綿を抜いて 薄くしていたり
革を硬くしていたり
球を 上手く返したり
良い球だなぁ〜って事を
ジェスチャーしたり
薄くて硬いミットということは
もう、手が痛いわけですよ
でも、それが プロなんだ!ってこと
だそうです
捕球したときに
パァーン❗❗ って
ブルペンに響く あの乾いた音が
大事なのです
何も アドバイスしない
励ましもしない
でも
良い球になってきたよ〜!!!って
音と 返球 ジェスチャーで
思いっきり アピールする
そのことで
ピッチャーは よみがえるんだそうです
そこから 上がってくると
始めて ピッチャーは
人の話が 耳に入るんだそうです
まさに カウンセリングから
コーチングに 段階が上がった証拠 だとか…
プロは 凄いなぁ〜
さぁ〜て
今日も 顔晴って いきま笑か!
西洋昼顔 Bindweed
失望

